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【ベルボーイ】に関する知恵袋

【質問】
アメリカでの英語とキリスト教に対する、ビジターとしての認識についてお伺いします。先日、友人に誘われて、アメリカに行ってきました。私は日常会話程度の英語は使えます。友人は、比較的英語は苦手な方です。それは、双方承知な上でアメリカに向けて旅立ちました。すると、友達はNYのホテルに着くなり日和ったんです。チェックインしてから部屋に行ったのはいいんですが、ベルボーイが荷物を運んでくるまでの間に彼女はトイレに入りました。結局私が一人で荷物を受取ってベルボーイとやりとりし、チップを払いました。(NYでは四日滞在したので、最終的に、チップは割り勘です。)そして、ベルボーイが帰ったとたんに出てきて、「トイレの水が流れない」といって私に文句を言うんです。(このホテルは、私が探して予約したものです。)しょうがないので私がフロントに英語で電話をかけ、トイレを見てもらいました。彼女は、「よかったね、私が先にトイレに入っていて。」とか言うんです。ベルボーイの知恵袋を説明すると、だったらなぜベルボーイがいるうちに出てこなかったのか、世界遺産の白川郷紹介を見てみると、ベルボーイの知恵袋を説明すると、と聞くと、「そのときは分からなかったんだもん」と言います。私がベルボーイに対応している間、何していたのか知りませんが・・・。それ以降も、彼女は英語を使うことを一切拒否しました。英語が分からないのではなく、英語を使うことを拒否したんです。聞き取ろうともしないし、しゃべるのは論外。レストランの注文でさえ、指さして頼むだけです。私に向って、正面切って、「英語を使うのイヤ。」というんです。ちょうど日曜日だったので、近くの有名な教会のミサに参加したのですが、終わってからミサを鼻で笑い、キリスト教を声に出して否定しました。例え近くに日本語を話す人がいないとしても、同行した私の前で、しかもミサが終わった教会の出口で、声に出して、キリスト教を否定するんです。それも大半をキリスト教徒が占める、アメリカで。周りが日本語を理解する、しないに関わらず、あんまりじゃないですか?自分からアメリカにさそっておいて、世界遺産の白川郷紹介を説明すると、NYの真ん中で、英語と、キリスト教の両方を正面切って否定されたんです。私の方が比較的英語ができるので、コミュニケーション面では頼りにされていたのはわかります。でも、私は通訳じゃないし、彼女が英語を聞き取ろうとすることさえ拒否するなんて、あんまりじゃないですか?海外はもちろん、日本でさえ、小説や漫画、ドラマを理解するのにキリスト教の知識が必要なことが少なくないこのご時世に、英語を否定して、キリスト教を否定して、一体アメリカに何が残るでしょうか?
【解答】
うわっ、ごめんなさい。欧州に欧州人と住みながらキリスト教を正面切って否定しています。何も残らなくていいんじゃないかな。世界遺産の白川郷紹介を理解する上で、ほんと、すみません。英語も・・・、ときどき否定しています。ベルボーイの知恵袋について言及すると、なんて不便な言語なんだと。例:“You”って単語が会話上でも単数か複数か判らん。ベルボーイの知恵袋について話していくと、現実的には、世界遺産の白川郷紹介を理解する上で、キリスト教やギリシャ神話など常識と思える知識がなくても、小説や漫画、ドラマを楽しんでいる人は多いですけどね。自由の国アメリカなら、宗教を否定する自由もある。って誰か回答するかな?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1147094621
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